INFORMATION
  • Kindle unlimitedで全タイトル読み放題!
  • 【 通勤速習シリーズ 】は能力向上を目指すビジネスマンのための書籍です

本サイトについて

 

◆電子書籍の試し読みができるサイトです

閲覧いただきましてありがとうございます。

本サイトはAmazonの電子書籍で発売中の通勤速習シリーズの紹介サイトです。

電子書籍は製品の性質上、ダウンロードしないと中身が読めないというデメリットがあります。

その問題を解消するためにこのサイトを立ち上げることにしました。

 

通勤速習シリーズのコンセプトは次の通りです。

 ・通勤時間や休み時間に読めるボリューム

 ・自己啓発やビジネス分野が中心

 ・全ての書籍がKindle Unlimited 読み放題サービス に対応中

いつでもどこでも、スキマ時間を有効に活用することができます。

そして、読者に良い変化を与えることを目標に取り組んでいます。

 

◆Kindle電子書籍はスマホでも閲覧できます

Kindle電子書籍を閲覧するにはKindleの専用端末が必要と思っている方は多いと思います。

実際のところ私もそう思っていましたが、実はスマホでも閲覧できます。

Androidでもiphoneでも無料のアプリを入れれば電子書籍リーダーに早変わりします。

タブレットにインストールして大画面で読書を楽しむのも良いでしょう。

そして次に紹介する読み放題サービスに加入すると、いつでもどこでも大量の情報にアクセスできるのでオススメです。

私はもともと読書の習慣がなかったのですが、このサービスに加入してからは多くの書籍に触れるようになり視野が広がったと感じています。

 

◆Kindle読み放題サービス

「Kindle Unlimited」という読み放題サービスに加入すると定額で大量の書籍を閲覧できます。

下記Amazonのサイトからの引用です。

本サービスは月額980円(税込)で和書12万冊以上、洋書120万冊以上のKindle電子書籍が読み放題になる、新しい定額読み放題サービスです。
池井戸 潤、葉室 麟、石田衣良、堀江貴文、北条 司、手塚治虫などの人気作家による数多くのベストセラーやコミックをはじめ、週刊エコノミストやwithなど240タイトル以上の雑誌 *の中からお読みいただけます。

 

様々なサービスがある中、月額980円という価格をどう捉えるかは人によってまちまちかと思いますが、

私はとてもコストパフォーマンスが高いと感じます。

大量の書籍を流し読みするのも良し。普段は読まない分野の書籍に触れてみるのもよし。

紙の書籍だとなかなかその行動に移しにくい側面もありますが、定額サービスだとその心配もありません。

知識は武器になります。無知・無思考では何をやっても失敗する可能性が高くなります。

読書は最高にパフォーマンスの高い自己投資だと思います。

30日間の無料キャンペーンもやっていますので、

考えている暇があるならまず体験してみることをオススメします。

 

◆スキマ時間を学びに変える

この記事を読んでいるあなたは、学習して能力を向上させ、何かを成し遂げたいと思っているでしょう。

近年、個人の時代が来ると言われていますが、その傾向は年々高くなっていると感じます。

少し前まで情報格差が問題になっていましたが、今ではスマホの普及によって多くの人がインターネットにアクセスするようになりました。

誰でもインターネットを通して平等に情報を手に入れられる時代になったと思います。

その中で、成果を出せる人と出せない人の差はどこにあるのでしょうか?

その差は意識の違い。すなわち行動格差にあると感じています。

例えば、通勤中の電車でゲームばかりしている人と読書や勉強をしている人はどちらが成果が出やすいかは明確ですね。

通勤は毎日のことなので、その行動はほとんど習慣化されているのではないでしょうか。

「通勤速習シリーズ」は普段なんとなく過ごしているスキマ時間を学びに変えることができます。

 

◆あなたに行動・思考に良い変化を与える

失敗するのを恐れてやらない人と、とりあえずやってみる人、どちらが成功に近づくでしょうか?

何もしなければそこからは何の学びもありません。

自分の頭でしっかり考えて、失敗を恐れず行動する力が、これからの時代、一層必要になってくると思います。

「通勤速習シリーズ」は自己啓発やビジネス系の分野を取り扱っており、読者に良い変化を与えることを目標に取り組んでいます。

2019年の12月に公開したばかりでラインナップは少ないですが、今後も徐々に充実されていきます。

そして全巻読み放題サービスに対応させて、多くの情報に触れられるようにしていきます。

 

はじめの第一歩として、僅かながらでも、意識に良い変化を与えることができれば嬉しく思います。